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ありのままの“くらし”を共にする

雲仙火山と有明海の恵みが息づく、長崎県島原市。

その中で私たちは、地域の人たちと訪れる人たちがつながる場をつくり、互いの“くらし”を分かち合い、

そこで育まれた豊かさとつながりを未来へと繋いでいくための活動を行っています。

地域と紡ぐ、

私たちの<農泊>

地域の営みの中に身を置き、自然の恵みや人の温かさに触れる時間。

土地に根づいた日々の営みや風景を、訪れる人と共に味わい、分かち合う体験。


地域の“くらし”を共に生きること自体が旅となるー

それが、私たちの目指す<農泊>のスタイルです。

組織概要

組織名

島原市新農泊推進協議会

代表者

時合 健生

所在地

長崎県島原市寺中町丙2482-3

(ブラボーワールド内)

設立

2026年3月

中核法人

合同会社TKH白河

事業内容

  • 地域の魅力を体験できる滞在環境創出を目指した農泊の推進
  • 地元食材を活かした新たなメニューの開発
  • 農林漁業や地域文化など、地域資源を活用した体験プログラムの企画・開発
  • 農泊推進に必要な調査・検討の実施
  • 地域住民が持つ魅力を発揮できる企画の立案や機会の創出
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